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幼児教室(教室・先生) 注目記事

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  • 1位

    ◇◆「主体的」に考え・行動することの意義 ◆◇

    こんにちは! 7月も半ばになり、中高生は「定期テスト」で徐々に忙しくなりました。 ★ 新型コロナウイルスにより「新しい生活様式」という提案が言われるようになりました。 この言葉をプラスに解釈すれば、より一段高い位置に飛躍することができると思います。 「このグループから抜け出したい」 「1桁・向こうの成功を手にしたい」 「これからのことを前向きに考えたい」 純粋にそのようにお考えでしたら、本日の内容を参考にして下さい。 なぜなら、私や私の周りの人たちが、実際にこれをやって成果をあげたからです。 下記3つのことをご提言いたします。 1、くだらない人間関係を捨てる 早い話、私たちは周りの "つるんで…

    品川シーサイドSR.

    品川・北久里浜の学習塾「学力格差解消ブログ」

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  • 2位

    年長・夏期講習会について

     今年の夏はいつもと違う。7月も半ばというのに梅雨は明ける気配がなく、今日も午後から日本各地で大雨の予報です。世界に猛威を振るった新型コロナウィルスは日本中の自粛の甲斐あって終息しかけたかに見えましたが、ここにきて不気味な存在感を見せつけてきています。マスクも消毒も三密回避も日常となりました。 今年の夏はいつもと違うのです。小学校受験の世界にとっても、間違いなく、いつもと違う展開が待っていることと思います。子どもたち同士の関り、コミュニケーションの力を考査する、所謂「集団行動観察」を実施することは現実問題として難しくなることと思います。それではそれに代わるものは何か。子どもたちひとりひとりが持っているそれぞれの「個の力」を図る考査ではないでしょうか。20年近く小学校受験の指導をさせて頂き、小学校受験に最も必要な力は「聞く力」と「表現する力」だと確信しています。このふたつの力を伸ばすことに指導の軸を置くと他の力もどんどん伸びていきます。結果的にその子の持つ「個の力」は魅力的に磨かれていきます。ペーパーテストの結果にとどまらない「個の力」を持った子どもが入学後、友だちと共に切磋琢磨し学び合うことは想像に難くありません。 いつもと違う今年の夏。夏期講習全体を通し「子どもの個の力を磨く」ということを最大のテーマにし、子どもたちひとひとりが志望校に合格するために全ての力を注ぎます。

    こどもの森先生

    こどもの森小学校受験DIARY

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  • 3位

    願書作成他

          教室ではマンツーマン、個別での願書作成と面接練習が始まりました。      このような社会状況ですから、考査でお子様が密になることをどの小学校幼稚…

    オーダーメード 小学校幼稚園受験 家庭教師個人塾

    オーダーメード 小学校幼稚園受験 家庭教師個人塾

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