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  • 1位

    「働きながら特定看護師」←届きました〜♪

    「看護師ならば働きながら1年くらいでほぼ医師みたいな特定看護師になれる本」の見本誌が届きました。A5版、177ページです。看護師の「特定行為研修」というマニアックなネタだけに、どの程度の影響があるかどうかわかりませんが、興味をお持ちの方はぜ

    松本肇

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  • 高校中退、22歳までフリーターだった私が、夢を叶えるまで!【大学受験予備校 四谷学院】

    このブログでは、不登校や高校中退で悩まれている方、高卒認定試験(高等学校卒業程度認定試験)をご検討されている方、学習塾・予備校・オンライン授業をお探しの方、そしてその保護者の皆様に、役立つ情報やヒントになる情報をお伝えします。 高校を中退してフリーターだった私が、夢を叶えるまで 四谷学院には、不登校や高校中退から夢を実現した生徒が毎年たくさんいます。 現在は有名な大手IT系企業に就職、人工知能に関するプロジェクトに抜擢され、大学病院で共同研究を行っている大塚さんもその一人です。   実際に、お話を聞いてみました。 成績不振で高校中退、22歳までフリーター生活 ― 大塚くんは高校3年生のときに中退されたそうですね。 はい、高校はアメフト部に入りたくて進学校に進みましたが、入学後は成績不振になってしまって…。父親とケンカになり、そのまま高校を中退しました。 ― その後はどのように過ごしていたんですか? とりあえず高認は取っておこうと思って、19歳の夏に取りました。その後はフリーターになってバイトをしたりしなかったり。ただ今を生きている、という感じで2年半が過ぎていきました。 ― 生活が変わったきっかけは? バイトをしていたときにお客さんから将来の夢を聞かれたので、僕は「奥さんと子供と公園でシートを広げて、お弁当を食べることです。」と答えました。そうしたらそのお客さんに、「それなら、結婚するお嫁さんの立場も考えて、大学へ行ってしっかり就職するんだ。」と言われたんです。その言葉がきっかけで大学へ行こうと決意。高校中退から5年、22歳のときでした。 ブランク5年から大学受験に挑戦! ― かなりのブランクがあったんですね。そこからどのように大学に合格したんですか? こんな状態の自分でもサポートしてくれる塾を探していたとき四谷学院のことを知り、半年で基礎学力をかため、次の1年で大学受験に向けて勉強するコースに入学しました。入学後は、ひたすら授業と55段階を受け、四谷学院で言われた通り勉強しました。正直、自分でもよく頑張ったと思います。 ― 受験の結果はどうでしたか? 法政大学生命機能学部という、植物の病理について学ぶ学部に23歳で入学しました。 ― 1回のチャレンジで法政大学に合格とは、素晴らしいですね! ありがとうございます。大学では実験が多く、興味のある分野だったのでとにかく学ぶことが楽しくて。大学では常に上位10名に

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  • 高校の出席日数が足りない!出席日数が足りない場合に取り得る選択肢とは?

    義務教育の小学校・中学校とは異なり、高校では出席日数が足りないと、公立学校であっても進級できず、留年することになります。では、具体的に何日欠席すると進級が危うくなるのでしょうか。また、出席日数が足りない場合に取り得る選択肢には、どのようなものがあるのでしょうか。 今回は、進級のために必要な出席日数・欠席可能な日数を具体的に示し、出席日数が足りない場合に進学・就職への道を確保する方法を解説します。 高校の出席日数が足りないとどうなる? 高校では、出席日数が進級認定要件として定められている場合がほとんどです。進級認定要件は高校により異なりますが、多くの高校で“出席日数が出席すべき日数の2/3に満たない場合”は進級を認めないとしています。 進級が認められなければ、当然のことながら留年です。留年すると、1つ下の学年の人たちと一緒に勉強することになるため、居心地が悪くなり不登校になる人も少なくありません。そしてそのまま休学・高校中退へ至るケースもあります。 なお、文部科学省の調査によると、全日制高校の約9割が年間授業日数を190~209日としています。進級に必要な出席日数が年間授業日数の2/3以上と定められている場合、最低限出席しなければならない日数は127~139日となり、63~70日以上欠席すると進級できません。 ただし、2020年度のように休校期間が長く続くと、出席すべき日数が少なくなります。それにともない欠席できる日数も少なくなるため、注意が必要です。 出席日数が足りない場合に取り得る選択肢 出席日数が足りない場合、学校や各自治体に相談することで、一部の出席日数をフォローできることも。そのほか、以下のような選択肢もあります。 補習講義を受ける 学校によっては、出席日数が足りない生徒に対して長期休暇中に補習講義をおこない、留年を回避してくれる場合があります。 なお、補習講義を実施するかどうかは学校側の判断になります。出席日数に不安がある場合は、念のため確認しておきましょう。 教育支援センターを利用する 近くに教育支援センターがある場合は、利用を考えてみましょう。 教育支援センターとは、各自治体の教育委員会などが設置している組織で、不登校生徒の復学などをサポートしています。教育支援センターは生徒の通っている学校と連携していて、支援センターへの出席が在籍校の出席としてあつかわれる場合もあります。 ただし、文部科学省の調

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  • 「働きながら特定看護師」←届きました〜♪

    「看護師ならば働きながら1年くらいでほぼ医師みたいな特定看護師になれる本」の見本誌が届きました。A5版、177ページです。看護師の「特定行為研修」というマニアックなネタだけに、どの程度の影響があるかどうかわかりませんが、興味をお持ちの方はぜ

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  • 高卒認定日記

    高卒認定に関する事と、実際に使っていた参考書と問題集も掲載したいと思います。

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  • ひっそりと物理や数学を解説する

    中学数学、物理基礎・物理、高卒認定数学・物理基礎、科学、勉強法などについて解説するブログです。 勉強の苦手な人が少しでも苦手を克服できるように丁寧に解説していきます。

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  • とっくに終わってる

    どうしようもない人生を送る40過ぎのババアです。絵に描いたようなダメ人間。 全ては自業自得。

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